2007年09月04日
瓶詰
今日は機械で(当社数少ない機械?!)瓶詰をしました。入れる量を調節して、チューブに瓶の口を差して、台の上に置くと、決まった量のところで、ピタっと酒が止まります。きっとそう難しくはない原理のようですが、なかなかの優れものです。ただ、慣れないうちは、もとのタンクから、この機械のタンクに入ってくる量を気を付けていないと、機械から酒があふれます。私は、瓶に詰めるのに夢中になりすぎて、ダーリンに、液面は大丈夫?と何度も聞かれたにもかかわらず、頭から酒を浴びました…!しかもご丁寧に2回…!お酒好きの方にはたまらないでしょうが、飲めない私は、全身酒の臭いで、なんでこんな目にあわなければいけないのかと、情けなくて…といっても、ダーリンは、機械を止めて、作業を中断し、もっと迷惑なはなしで…さすがに2回目やった時は、ムッとしているのが解ったので、プップクプー!なんてバカなことも言ってられず、シャワーしてくるぅと、逃げるしかありませんでした。ちなみにこの機械の名前!…あ、やめた!今度にしよ!ってもったいぶるほどいい名前なんですよ、これが!

